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羽生結弦展 共に、前へ

東日本大震災 あの日、そして今

©共に、前へ

詳細

2011年3月11日、東日本大震災。

当時16歳だった羽生結弦選手は宮城県仙台市で震災にあいました。

この展覧会では、

羽生選手自身の避難所での経験、

そして、羽生選手が被災地で出会った人々の「あの日」と「今」を伝えます。

未曾有の災害から10年

震災の風化が進む中、改めて震災について考え、

防災への意識を高める機会にしたいと願っています。

会期
2021年12月11日(土)〜12月27日(月)
会期中休館日なし
時間
10時〜18時(入館は17時30分まで)
土曜日 10時~20時(入館は19時30分まで)
会場
2階展示室、3階展示室
入場料

無料

関連リンク
主催

佐世保市博物館島瀬美術センター、ノッテステラータ・プロジェクト実行委員会

企画

AI

制作

日本テレビ、AI

協賛

ファイテン株式会社

協力

ANA

後援

長崎県、佐世保市、佐世保市教育委員会、佐世保美術振興会、佐世保市医師会、佐世保市歯科医師会、佐世保市薬剤師会、佐世保市社会福祉協議会、佐世保商工会議所、(公財)佐世保観光コンベンション協会、烏帽子岳高原リゾートスポーツの里、佐世保三ヶ町商店街振興組合、させぼ四ヶ町商店街協同組合、佐世保観光料飲組合、佐世保旅館ホテル協同組合、西肥自動車、松浦鉄道、佐世保市タクシー協会、NIB長崎国際テレビ、KTNテレビ長崎、TVSテレビ佐世保、FMさせぼ、公益財団法人日本スケート連盟

協力・画像提供

日本テレビ「news every.」

画像提供

能登直、福島中央テレビ、石巻市、岩手県宮古市、大船渡市、仙台市、仙台国際空港株式会社、
福島県消防防災航空隊、南相馬市役所、宮城県女川町、陸前高田市


\ スタッフコメント /

お客様に安心してご来館いただくための「新型コロナウイルス感染症」対策について

佐世保市博物館島瀬美術センターでは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、佐世保市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

  • 館内出入口付近にサーモグラフィー、消毒液を設置し、各洗面所には液体石けんを備え、お客様にご利用いただけるようご案内します。
  • 館内のドア、手すり、エレベーター、トイレなど多くのお客様が手を触れられる箇所は、消毒液などによる清掃を強化しています。
  • スタッフはマスク着用のうえで案内いたします。また、こまめな手洗い、消毒液による手指の消毒を励行し、健康管理に努めます。
  • 展示室内が過度に込み合わないよう、36人を目安に入場の制限をかけます(来館者同士の距離の確保へのご協力をお願いします)。
  • エレベーターは込み合わないよう、4人を目安にご利用ください。

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